ものづくり川柳

2025作品募集!

お待たせしました! 今年も募集開始です。「2025ものづくり川柳大賞」

さっそく職場をじっくり観測して、川柳のネタを拾いましょう。○○○な上司や○○○な同僚の行動や言動も、格好のネタになることでしょう。

このような職場のネタ、はたまた自虐ネタをうまく川柳風に表現した、すばらしい作品に毎年出会います。どれを入選作にするか迷うことが多々あります。

ここでちょっとヒントです。「ものづくり川柳」です。「ものづくり」をうまく表したキーワードがあると、ちょっとだけ有利になります。

工場、設備、製品、工具、改善活動などで、「ものづくりあるある」を探してみるといいかもしれません。

作品は事業場単位(工場単位)で受け付けています。代表者を決めて、ぜひご応募ください。

日本能率協会コンサルティング 「ものづくり川柳大賞」係

ものづくり川柳大賞とは
JMACの月刊誌『TPMエイジ』で毎年募集していた「TPM川柳大賞」「工場川柳大賞」を受けて、「ものづくり・現場力事例フェア」の特別企画として募集する川柳賞。ものづくりに従事する方々の職場や家庭での喜怒哀楽を、ユーモラスな川柳で表現する企画として長年親しまれており今年で28年目。

川柳入選2024

入選作の表彰

2025年2月28日に開催する「ものづくり・現場力事例フェア」の特別企画「2025ものづくり川柳大賞」で、入選作の作者が表彰されます。

応募された作品は1次選考を経て、「ものづくり川柳大賞審査委員会」で『ものづくり川柳大賞』ほか入選作品および佳作が決定されます。入選作品および佳作はJMACのホームページ、TPMオンラインで発表し、「ものづくり・現場力事例フェア」で表彰されます(写真は2024年3月1日のもの)。

入選作品にはイラストがつき、作品をもとに川柳ポスターにします。佳作の中からは、フェア当日の参加者投票で特別入選作「フェア 特別賞」が1作品選出されます。

川柳の表彰式

ものづくり・現場力事例フェアとは
毎年JMACが開催している、ものづくりの現場改善、工程改善、人材育成などの最新事例を発表するイベント。次回は横浜市で2025年2月28日に開催。


応募方法

川柳の記入は専用の応募フォーマット(EXCELファイル)をお使いください。

応募フォーマットをダウンロードする >

フォーマットが完成したら、下記の応募フォームからお申し込みください。

※メールへのファイル添付では受け付けませんので、ご注意ください。




応募上の注意事項

  • 応募数は1社(または1工場)で50作品までです
  • 専用の応募フォーマット以外での応募は審査外となります
  • 応募は案内された応募フォームからのみ受け付けます(メールへのファイル添付では受け付けませんので、ご注意ください)
  • 未発表の作品に限ります
  • 締切:2024年12月26日必着
  • 入選作・佳作の発表:2025年2月にJMACホームページで公開します(原則として申込時の企業名、工場名で掲載します)
  • 入選作品と作者は、ものづくり川柳大賞ポスターに掲載されます
  • 入選者は「第12回 ものづくり・現場力事例フェア」(2025年2月28日開催)で表彰されます
  • 佳作の中から「第12回 ものづくり・現場力事例フェア」の当日、参加者投票により特別入選作「フェア特別賞」を1作品選ぶ予定です
  • 入選結果はJMACホームページへの掲載をもってかえさせていただきます
  • 著作権は主催者に帰属するものといたします

過去の入選・佳作の作品は、こちらで発表しています。

応募フォーム

応募期間は2024年7月1日〜12月26日です。

応募フォーム

お問い合わせ

ものづくり川柳大賞の応募に関するお問い合わせは、こちらのフォームをご利用ください。

運営元:日本能率協会コンサルティング

川柳あれこれ